✬ご入学おめでとうございます✬

昨日は小学校・中学校,本日は高校の入学式がありましたね

もうしばらく経つと幼稚園や(すでに入園式があった保育園もあるようですが)

保育園の入園式で入学式が一段落しそうですね(^^)

Facebookでは「出会いと別れ」をテーマに現在,第3回までオススメの商品などのお知らせをさせて頂いております

本日も元気に19時まで営業しておりますのでお気軽にご来店下さいませ

花粉症対策に(度付き対応フレーム)

当店社長!今年も花粉症きてます(^_^;)「早く花粉症対策フレームを店頭に並べてね」の意味が分かりました(笑)

度付き対応花粉症対策フレーム

金額 3,024円(税込み) 

レンズは花粉症対策フレームに付き特別価格

金額(1組) 3,240円(税込み)〜

ジワジワと(^^) ご購入を頂いております(^^)

名字の日

1875年2月13日,明治政府が平民苗字必称義務令という太政官布告を出し,すべての国民に姓を名乗ることを義務づけたようです(^^) 今日は「名字の日」のようです.自分の名字のルーツを辿ってみるのも面白いかもしれませんよね(^^)

レンズが出来るまでをご存知でしょうか〜??

お客様に頂いたオーダーをオンラインを通じてオーダーします.ここまでは「ネット時代なのね(^^)」なんておっしゃるお客様も多いのではないでしょうか(^^)

問題はここから(^_^;)レンズが出来るまでなんてなかなか聞いたことないお客様も・・・HOYAさんのホームページに掲載してあったのでコピーを(^^) 大切なレンズもこのような工程で作られています(^^)

今日は節分ですね(^^) 豆まきの由来って??

節分には豆をまきますよね(^^)豆まきは中国の習俗が伝わったといわれています

豆は「魔滅(まめ)」は無病息災を祈る意味があります

昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に投げつけたところ、鬼を退治できたという話が残っているようで

「魔の目(魔目=まめ)」に豆を投げつけて

「魔を滅する(魔滅=まめ)」という意味といわれています

実家で毎年,2月3日の節分に豆をまくという行事をしていたので今も変わらず豆まきをして自分の数え年の数だけ豆を食べています(^^)でも段々と豆を食べる数が多くなってきておりまして(苦笑)数えじゃないとダメ!?と1粒でも少なく食べたいと思う今日この頃です(^_^;)

鬼のお面の色でも退治したい鬼も違うんですって(^^)

時代は移り変わっても伝統行事は残して未来の子どもたちに残していきたいですよね(^^)

メガネの産地はどうして福井なの??

眼鏡産地の基礎を築いた先覚者
増永 五左衛門
 (ますなが ござえもん)
現在、鯖江市を中心とする本県の眼鏡産業は、国内の生産額の90%以上のシェアを誇っていると言われています.

眼鏡フレーム生産が福井に誕生したのは明治38年、先駆者増永五左衛門さんなのです.
増永左衛門さんは明治4年9月生野の豪農増永家に生まれ,若くして村会議員などを務めながら村の発展に尽力した方でしたが農業以外で村の発展に寄与し収入に結びつく仕事を定着させることが永年の願いであったようです.

実は五左衛門さん,鯖江市でのメガネ卸会社 増永眼鏡の先代社長

当店でも増永眼鏡さんのメガネフレームは人気のフレームなんですよ(^^)